熊日生涯学習プラザ

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文学・教養

“目鑑橋よもやま話と現地学習会”

 『熊本の目鑑橋345』(熊日出版文化賞)を執筆した上塚氏が石橋の魅力を分かりやすく語り、種山石工が活躍した東陽町(八代市)の数々の石橋や棚田の石垣、ひねり灯籠を見て学ぶ体験型の学習講座です。当時の匠たちの技と、数十年数百年と変わらない姿を身近に感じてみませんか。

講座概要

講 師 日本の石橋を守る会事務局長 上塚 尚孝
開講日

【5月23日(火)事前講座】
 10:30~12:00
 
【5月30日(火)日帰り現地学習】
 9:00 びぷれす熊日会館発
  午前:東陽町石橋めぐり
  昼食:生姜づくし定食
  午後:東陽町石橋めぐり
 17:00頃 びぷれす熊日会館着
 ※貸切バス内では車中講座を行います。

 
料 金 12,500円(月額)
(貸切バス、昼食1回、保険代、税込み)
会 場 【事前講座】 びぷれす熊日会館6階
 
【現地学習】 東陽町(八代市)
       ※出発地:びぷれす熊日会館(9:00発)

定員23名(定員になり次第締め切り)
※最少催行人員13名

講師紹介

上塚 尚孝 日本の石橋を守る会事務局長
 1935年、宇城市生まれ。八代市東陽石匠館の館長・名誉館長を16年間務める。NHKテレビ「くまもとの石橋」に制作協力、出演。同「美の壺」など出演多数。「熊本の目鑑橋345」の著者。

ただいま満員となっております。お電話(096-327-3125)にてお問い合わせください。

現在、この講座は申し込みを受け付けておりません。
資料請求をされた方には、次回開講が決まり次第ご案内を送付いたします。

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